会社概要
会 社 名 有限会社モナパブリシティ
代 表 者 代表取締役社長 尾形正直
ふくいブランド大使
会 社 設 立 1987年10月5日
資 本 金 300万円
決 算 9月末日
取 引 銀 行 北陸銀行 福井駅前支店
福邦銀行 西藤支店
イーバンク銀行
会社沿革
1988年10月・法人化して有限会社モナパブリシティとする。
コンピュータによるD.T.Pシステム完成。
1989年11月・情報戦略システム発表。
選良の選挙におけるビジュアル面の企画・開発を行なう。
1989年12月・「個人情報社会における生活者参加型のメディアづくり」を発表。
1990年10月・本格的にマルチメディアの開発に着手する。
1991年05月・動画(ビデオ等)のデジタル化の完成。
最初のマルチメディア作品が完成。名称シネマシステムとする。
シネマシステムトラベルツァー編完成。
シネマシステム博物館編完成。
1991年07月・シネマシステム不動産案内編完成。
シネマシステム自動車販売編完成。
1991年09月・シネマシステム各国語対応観光案内編完成。
1992年01月・シネマシステム着物コーディネイト編完成。
1992年02月・シネマシステム選挙用マルチメディアが完成。
名称を「チャレンジャーシステム」とする。
1992年03月・着物柄プリント用版下作成システム組み立て完成。
1992年04月・シネマシステム学習編 完成。
シネマシステム各国語対応組み立てマニュアル完成。
1992年06月・シネマシステム歯科医院用イメージアップ編完成。
1992年07月・求人募集用シネマシステム完成。
1992年10月・防衛庁へ隊員募集のシステム説明。並びに重砲取り扱いのシステム説明。
1993年06月・個人用情報システム編が全国紙「マックパワー」6月号に紹介記事と写真が掲載される。
1995年10月・マルチメディア研究会発足。
警視庁へ交通事故減少システムの説明を行う。
1996年04月・ショーウインドウシステムの発表。電子出版の完成。
1997年05月・マルチメディア研究会をメディア出版と改める。
講談社主催のアート展でCG「黄金のドラゴン」が激励賞。
1998年03月・モナパブリシティホームページアップ。
1999年04月・ワン・ツー・ワンマーケティングとやさしいホームページの作り方発表。
1997年から1999年に作成したシンボルマークやキャラクターデザインなどがグラフィック社刊の書籍に資料として納められる。
1999年05月・講演活動開始。各地で現在の成熟社会の現状においてのホームページの作り方などの講演を始める。
2000年01月・メディア出版をメディア51(media51)と改める。
2000年09月・media51のホームページアップ。
ボランティア「勇気をあげたい」を始める。
2000年10月・コンピューターソフト会社との連携プレーを始める。
2001年 ・iモード携帯電話の効率的な活用をインターネットとともに実践。
下記はmedia51のホームページが紹介された雑誌です。
☆ソフトバンク社発行「iモードサイト5000」に」掲載。
☆ 毎日コミュニケーションズ発行の総合情報誌「iモードファン」5月18日号に掲載。
☆KKベストセラーズ刊「IモードBEST vol.2」に掲載。
☆「iモード情報サイト2000 冬号」2001年12月5日発行に掲載。
☆ グラフィック関係ではクリエイターズ情報マガジン「エポカ」に「悪魔のように細心の注意を払い、天使のように大胆に」が今週の格言として、また記事が掲載される。
2001年05月・第55回愛鳥週間「全国野鳥保護のつどい」の記念誌「鳥たちの四季」のデザインを担当する。
2001年08月・北陸郵政局に切手の原画にするため「スイセン」「越前海岸とスイセン」の2種のデザインを以来される(2001年11月3日発売)
原画作者は尾形正直
2002年01月・JT(日本たばこ)が当社作成のカレンダーを採用。
2002年05月・インターネットパートナーシップを展開。
2004年10月・2000年から2003年に作成したシンボルマークやキャラクターデザインなどがグラフィック社刊の書籍に資料として納められる。
2005年05月・香りの研究所との提携により、企画からデザインそして原料供給を始める。
2005年08月・団塊世代のプチ代理店企画。
2005年09月・団塊世代への応援歌を企画。
2006年02月・大豆肉の販売を行う。